note について

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最近、noteを閲覧しています。とても面白いですね!

noteに投稿されている方たちはとても達筆な方が多く、プロのライターの方以上に自分が編集者なので自分の気持ちを素直にかかれていて、色々なことに感化されたり、勉強になる記事がたくさんあり読むことを止められません!

この記事は、個人的なnoteの理解を深めるための、まとめメモです。


2014年4月7日、 note株式会社 がサービスを開始。 2020年あたりから、利用者が急増。 テキスト(文章)、画像、つぶやき、音声、動画の5種類の記事をパソコンやスマートフォンで作成して投稿できるメディアプラットフォーム。発信者、読者の視点から楽しめ、サークルとして繋がることもできる。記事を有料化にすることもできる。書籍化の声がかかることも。


note の目指しているもの

noteの一番大切にしていることは、「創作活動」。
noteの目指しているものは、 あらゆる文化圏のひとたちが共生できる「街」のようなもの。

「創作を楽しみ続ける」「ずっと発表し続ける」

・自分の好きなことや伝えたいことを投稿する
・好きなクリエイターの記事を読んで、応援する
・同じ趣味や思いを持った人と、サークルでつながる
by note | https://note.com/info/n/nea1b96233fbf#uDejd

参考リンク:
noteをまなぶ | https://note.com/help
おすすめのマガジン | https://note.com/magazine


その他

投稿:
通常のブログのように投稿できる。投稿機能は少なめだが、操作がシンプルなゆえに投稿が手軽にできる。スマホ等のアプリからも投稿でき、アップロードがサクサクできた。

マガジン:
お気に入りの記事をまとめて、ブックマークがわりにしたり、テーマに沿って分類できる。記事を投稿する側も読者側も、色々な用途で使える、雑誌や単行本のような機能。
https://help.note.com/hc/ja/articles/360000383501-%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF

各画像サイズ
記事ヘッダー画像、サークル ヘッダー 画像等違いがあるので要確認。
画像記事の1枚目に登録された画像が、 記事ヘッダー画像 になる。
https://help.note.com/hc/ja/articles/360000231642-%E7%99%BB%E9%8C%B2%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%81%AE%E6%8E%A8%E5%A5%A8%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7

サークル:
月額会費制のコミュニティや同好会を作ることができる機能。

有料公開:
noteに投稿する作品は、無料公開と有料公開を選択できる。 有料公開に対応しているのは、テキスト、画像、音声である。有料の場合、記事単位での販売と、数記事をまとめたマガジン単位での販売が可能である。販売価格は、100円、500円、1,000円、任意価格で最大10,000円で設定できる。月額500円のプレミアム会員になれば、販売価格を最大50,000円まで設定できる。

決済:
クレジットカードと、スマホ料金と一緒に決済ができる「携帯電話のキャリア決済」に対応。